「暮らしやすさ」は
外構で大きく変えられます。


家を建てるときって決めることが多くて大変。外構の計画は一番最後に回されがちです。
だけど実は「外構」は、暮らしやすさに大きく関わる大事な要素。
後悔しないために大切なポイントは、早い段階でプロと一緒に計画を始めることです。
ここでは、新築計画中に多くの人の頭を悩ませる4つの事例をご紹介します。

Case1


[庭や外構のことを考えずに建ててしまって、様々な問題が・・・]

玄関が外から丸見え

駐車しづらい

ポストに行くとき雨に濡れる

こんな問題を我慢しながら暮らし、2~3年後に再びお金をかけてリフォーム工事をする人が多いんです。
新築時にとりあえず、で庭や外構をつくってしまうと、生活に支障が出たり、余計な費用が発生したりしやすくなります。

外構の相談をするのに
ベストなタイミングは・・・

建築予定地や建物の
配置を決める時
なんです。

Case2


[外構に使えるお金がほとんど残ってない・・・]

新築計画の終盤にこんなことにならないように、外構にかかる費用を知っておきたいですよね。
外構費用はどれくらいかければいいのか、下の3タイプから考えてみましょう。

□費用:Low

オープン外構

土地の境界を塀や門扉で囲わないもの。明るく開放的。
参考価格:100万円〜

□費用:Middle

セミクローズ外構

塀やフェンスを必要な場所にのみ設置するプラン。
参考価格:150万円〜

□費用:High

クローズ外構

土地の境界を塀や生垣等で囲み、外から視線をシャットアウトするプラン。
参考価格:200万円〜

あなたの理想は
どれに近いでしょうか?

選ぶプランや素材のグレードによって価格は様々。
同じご予算でも、ひとクラス上の満足を感じていただけるプランをお作りします。

Case3


[外構ってどういうふうに計画すればいいの?]

まずは、外構やお庭のプロフェッショナルである
私たちにご相談ください。
「駐車場の位置はどこがベスト?」
「これくらいの予算でどんなことができるの?」
「よくわからないから全部お任せしたいんだけど・・・」
条件やご要望をお聞きし、
ご予算内での優先順位を決めながら、
機能的で生活しやすくオシャレな外構を計画します。

Case4


[出来あがった外構がイメージと違った・・・]

外構は「住まいの顔」とも呼ばれます。例えば車のように、色や形をいくつかの選択肢の中からチョイスしていくものではありません。配置や大きさ、使う素材に至るまで自由自在。形の無いところからつくりあげていくものなので、住まう人それぞれのオンリーワンの作品とも言えます。
自由度が高い分、間違いないと言える答えもなかなか見つかりづらいもの。暮らし心地に関わる大切なことですから、お客様のご要望は丁寧にヒヤリングさせていただきます。イメージに少しでも近づくよう、納得のいくまでお話しましょう。

暮らし心地のいい
住まいにするために

住まう人それぞれのライフスタイルに合わせた
外構やお庭は、暮らし心地に大きく影響します。
新しい住まいで新しい暮らしが
始まったときに後悔しないために、
新築計画と外構計画は
同時進行で考えることが大切です。

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