ガーデンギャラリータケウチ 熊本ブログ

2018-08-26

こんにちは! 黒木です(^O^)
 

相変わらずの暑さが続いていますが、8月も末です。早い!

早いなあ、早いなあと思っているうちにあっという間に長袖の季節になるんでしょうね。

 
さて!

今日のブログは、当社のショールーム「ASPLUND×GALLERIA」で取り扱っている

魅力的な家具と、みなさんにオススメしたいブランドのご紹介、第二弾です!
 
 
※前回の記事はこちらからどうぞ。

≪ショールーム紹介①アウトドアファニチャーの世界的ブランドemu≫


 
 
 
早速まいりましょう。
 


職人の手で生み出される 圧倒的な存在感を誇る家具ブランド「HALO」


 

 
 
■HALO(ハロー)

1976年のイギリスでの設立以来、独自の世界観を追求し続けているブランド。

革の深みが特徴的なレザーソファコレクションで世界的な地位を確立したHALOが生む家具は、

芸術の域にまで達していると世界のインテリアシーンで賞賛されています。
 

 
HALOの特徴はなんといっても「革」、そして「優れたクラフトマンシップ」

レザーのスペシャリストが、丁寧な手仕事で傷やシワを天然素材ならではの魅力へ変えていきます。

HALOが使用するレザーは特別で、同じものはひとつとしてないのです。
 
 
カラーや肌触りなどの違う様々なレザーを取り扱うHALOの中で最もポピュラーなのが、

下の写真のソファに使われている「バイカータン」と名付けられたレザー。

時間がたつほどに、使えば使うほどに味わいが増していくレザーの魅力。

私たちはよくジーンズやワインに例えてお話をします。
 
 
下の写真は、レザーソファ制作中の様子。

熟練した職人のハンドメイドにこだわり、鋲の一本に至るまですべて手作業で製作されています。

圧倒的な存在感を誇るHALOの家具は、その妥協を許さない優れたクラフトマンシップで生み出されているのです。


 
 
レザー製品以外もご紹介。

某有名アーティストが所有していることで有名になったこちらのソファ。

みなさんも目にしたことがあるかもしれません。

こちらはHALOの「ベンジントンソファ」。一度見たら忘れられない斬新なデザインですよね。

ベルベット素材のチェスターフィールド型で、リッチな気分にさせてくれそうです!
 
 
 
HALOの本場イギリスをはじめとする欧米諸国の人々は、

家具はお手入れしたり修理したりして代々受け継ぐものと考えているそう。

たしかに、欧米が舞台の映画や雑誌ではよく、年季の入ったレザーのソファなんかを目にすることがあります。

永い年月の中でできた傷やシワ、ツヤや色の変化がその所有者にまつわる歴史を感じさせ、

存在感を放ちながらも空間に馴染んで溶けこんだ様子が格好いいんですよね・・・!

 
私自身も、HALOに出合って「家具を育てる」という概念を知りました。

劣化するばかりではなく、オンリーワンの味として”変化”していく家具を大切に育てることも、

暮らしに豊かさを加えるひとつの要素になるのではないでしょうか。

 
 
モノづくりのプロの手によって生み出される上質な家具は、

置かれた空間全体を素敵に見せ、そこに物語を運んでくる力を持っています。
 
 
あなたの住まいにHALOの素敵なソファがあったら、

そこであなたはどんな過ごし方をするでしょうか・・・
 
 
そんな、住まうことに関する「コト」のアイデアが、

私たちの展示場「ガーデンギャラリー・タケウチ”GALLERIA”」で生まれるといいなと思っています。
 


HALO ギル ソファ / ¥228,000-
 
 

HALO フリーマーケット 1P ソファ / ¥150,000-
 
 

HALO ケンジントン 2P ソファ / ¥380,000-
 
  
 
 
今回ご紹介したHALOは、ASPLUNDの取扱いブランドのひとつです。

他にも見てみたい方はこちらをクリック↓


 
 
 
皆様のご来場をお待ちしております(^O^)


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